続き。
☆
それから色々アドバイスもらって、先生が席をはずさなきゃいけない時間になった。
書いたのみせなきゃ(>_<")
早く見せなきゃー!
焦りまくりの自分
先生「じゃ、先生そろそろ行くね」
私「待って!あの、お願いがあるんです!」
万歳みたいな変なポーズで一時停止orz
先生「何?」
私「あ、あの…やっぱ何でもないです」
先生「そう?じゃあ」
私「うわーっ!待って!あの…これだけお願いします!」
ズイッと練習用のエントリーシートの隠してあったとこを見せました。心臓バクバク(;Д;)
先生「あーこれ?」
私はこくこく頷くことしかできず。
先生「ちゃんと書けたらね?」
って、真剣な声で言ってくれた

(勘違いかもだが)
キュ=(*´∀`*)⇒ン

ヤバイ、かっこいい。
いつも可愛いくせに…
先生にとってこういう事が日常茶飯事で慣れてたとしても嬉しいよ。
あまりにもドキドキしすぎてこの時のこと忘れかけてる←ダメやん
まだ撫でられてもないのに溶けそう(´ω`)

撫でられたら私は一体どうなるんだろう(;゜ω゜)σ
よーし、頑張ってエントリーシート書くぞー
何だか読んでいるこちらまでドキドキしてきてしまった!!
凄い積極的と言うか!!
先生の「ちゃんと書けたらね?」って言うのが素敵過ぎますねっ!!
男前発言だわーっ。ホント、今無駄にドキドキしてます(笑)
いいですねー、先生と仲良しのようでっv
私は好きな先生とお話すら出来ませんよー。
頭ナデナデの為に頑張ってください♪
それではー。